hm.NetCOM 更新履歴

2021/08/09 ver. 2.0.4.1

  • 秀丸のdelegate関数に対して、WinapiやCdeclなどを明示した。

2021/07/31 ver. 2.0.3.2

  • HmOutputPane.dll に OutputWの関数が存在するならば、それを利用するようにした。

2021/07/24 ver. 2.0.3.1

  • .cs ファイルの分割を整理。

2021/06/27 ver. 2.0.2.5

2021/06/27 ver. 2.0.2.4

  • Hm.Macro.Function や Hm.Macro.Statement に double を渡してしまった際への耐性。
    (ToStringすると指数表現になるようなdoubleを渡しても、エラーとはならないように)

2021/06/22 ver. 2.0.2.3

  • Summaryコメントの追加
  • 一部公開する必要がないクラスをpublic⇒privateへ

2021/06/05 ver. 2.0.2.2

  • Hm.Maro.Exec.Eval が機能していなかったバグの修正。

2021/06/01 ver. 2.0.1.1

  • コード分析で警告が出ない形とした。

2021/05/27 ver. 2.0.0.1

  • HmNetPInvoke ⇒ HmNetCOMと変更し、秀丸のcreateobject経由専用のライブラリとなった。
  • ファイルマネージャ枠関連のメソッドを追加
  • Hm.Macro.Function と Hm.Macro.Statement など、C#の関数であるかのように、秀丸マクロ関数や秀丸マクロ命令文を使うことを可能とした。
  • Hm.Macro.Exec.Methodを追加した。
    C#の中から新規に新たなマクロスコープを発行する際に、Hm.Macro.Eval(...)やHm.Macro.File(...)といった単文ではなく、
    C#のメソッド全体を「新たになマクロ実行中環境」として実行できるようにするもの。
    非同期中に、マクロを実行する際は、これまではhmNETCOMでは利用できるメソッドに制限があったが、この制限を排除するための機能。

2021/03/30 ver. 1.8.3.1

  • ユーザーが独自メソッドなどを別ファイルに追加しやすいように、それぞれのクラスをparitalとした。

2021/03/08 ver. 1.8.2.1

  • 遅延バインドで統一。Hidemaru.exe 及び Maruo.exe でも大丈夫なように。

2021/03/05 ver. 1.8.1.1

  • Hm.Output.SendMessge → Hm.Output.SendMessage と綴ミスしていたものを修正

2017/03/04 ver. 1.8.0.1

  • 初公開。コンセプトモデル。