Google翻訳

  • 概要

    Google翻訳用には下記の2つの.macを用意しています。
    マクロの言語指定文字を少し変えるだけで、
    Google翻訳が対応している全ての言語翻訳が可能です。

  • Google Apps Scriptの設定

    こちらの Google Apps Script に無料の翻訳APIを作成 を行い、 公開したURLを控えておきましょう。

  • HmGoogleTranslator.jsの書き換え

    HmGoogleTranslator.jsの下記の部分を

        get Url() {
            // Google Apps Script で自分で得たURLを取得
            return "https://script.google.com/macros/s/**********************************************/exec";
        }
    

    ↓(以下のような感じとなるでしょう。※下のURLは無効です。ご自身のGoogle Apps Scriptで公開したURLを張り付けてください)

        get Url() {
            // Google Apps Script で自分で得たURLを取得
            return "https://script.google.com/macros/s/CqgOj3AjkP5A2oaXgB_BwbujUjTqpQEAKfycbyJKE4lR1AHYa_PaLh9/exec";
        }
    
  • HmGoogleTranslatorAuto2Ja.mac

    Google翻訳を使って、日本語へと翻訳される。元が何言語かは自動判別

  • HmGoogleTranslatorAuto2En.mac

    Google翻訳を使って、英語へと翻訳される。元が何言語かは自動判別

  • 言語の指定や変更など

    「"ja"」や「"ko"」や「"ch-Zh"」など言語を指し示す具体的な文字列は、
    実際にGoogle翻訳を利用して、これらの言語指定の文字列をURL上で確認すると良いでしょう。