hmLoadCLR 更新履歴

  • 2017/09/05 ver. 1.5.5.1

    • hm.Macro.Eval関数の返り値の型を、boolean型→hm.Macro.IResult型へと変更。
  • 2017/07/22 ver. 1.5.3.1

    • hm.Edit.MousePosの追加
  • 2017/04/04

    • 著作者名の変更。
  • 2017/03/25 ver. 1.4.8.1

    • DoStringやDoFileより早い段階で、
      秀丸マクロ側より、SetNumVarやGetStrVarなどの直接マニュアルによる代入・取得関数を使うとdllの利用形態が取得できないバグの修正。
  • 2017/03/24 ver. 1.4.7.8

    • NeoLuaのbool値を、秀丸の整数型へと代入した際には、真=1, 偽=0 へとマッピングするようにした。
  • 2016/12/16 ver. 1.4.5.6

    AssemblyPathはluaの作法と異なるため、変更。package.pathに追加していく形とした。
    AssemblyLoadはload_assemblyというIronRubyと同じ関数名とした。
    詳細は、こちら

  • 2016/12/15 ver. 1.4.5.5

    秀丸変数となる「currentmacrodirectory」に存在するマネージ.dllは、
    .NET Frameworkのライブラリと同様に、「登録済みのdll」であるかのように、
    アセンブリ名だけで、ロード出来るようになった。
    又、AssemblyPathテーブルにパスを追加していくことで、独自のディレクトリを.dllのロード場所とみなすことが可能となった。
    詳細は、こちら

  • 2016/11/06 ver. 1.4.5.1

    • x86でもx64でも安定した動作を行うように修正。
  • 2016/10/22 ver. 1.4.0.8

  • 2016/10/01 ver. 1.1.0.0

  • 2016/09/28 ver. 1.0.0.0

    • 初公開。コンセプトモデル。